沢入登山口から登ります
意外に涼しい中、黙々と登ります
入笠湿原に尽きました
管理が行き届いた湿原です
山頂集合写真
入道雲になりかけの雲、終日良い天気でした
日陰で食事中の女性陣
八ヶ峰が霞に中に浮かびます
お花畑の中、歓声をあげながら下山します
湿原ともお別れです
沢入登山口から登ります
意外に涼しい中、黙々と登ります
入笠湿原に尽きました
管理が行き届いた湿原です
山頂集合写真
入道雲になりかけの雲、終日良い天気でした
日陰で食事中の女性陣
八ヶ峰が霞に中に浮かびます
お花畑の中、歓声をあげながら下山します
湿原ともお別れです
立山三山がきれいに見えています
ミクリが池にもまだ雪が
ミヤマリンドウが咲いていました
ところどころ雪渓が残っています
チングルマが至る所で満開です
奥大日岳山頂です。後方は剱岳
中大日岳に着きました
雷鳥にも出会えました
大日岳の山頂です
雨が降ったり止んだりの中、渡渉を何度も繰り返して下山します
大日平。周りの山々が見え始めました
称名滝は大迫力
鳥倉登山口から登ります
仙丈ヶ岳が見えました
三伏峠小屋まで200歩
三伏山で
塩見小屋を越えて岩嶺帯です
ハクサンイチゲ
天狗岩を越えて見えた塩見岳
エゾツガザクラも咲いていました
やっとたどり着いた塩見岳東峰
雨の中の下山です
滝沢登山口から登ります
登山道は花だらけ
ようやく会津駒ケ岳が見えてきました
駒の小屋に着きました
残雪の上を会津駒ケ岳へ向かいます
会津駒ケ岳山頂です
稜線上は池塘がいっぱい
ハクサンコザクラを見つけました
小雨の中、駒の小屋を後にします
桧枝岐名物、裁ち蕎麦で昼食
生憎の雨ですが出発します
登山口にあった鉾
もくもくと登ります
石像に癒されます
ニッコウキスゲが一輪だけ咲いていました
山頂に着きました
山頂集合写真
ヤマボウシの下で
幻想的な中を下山します
無事に下山しました
雨巻山の山頂で
三登谷山山頂で
雨予報でしたがこんな青空
雨巻山から三登谷山まで足を延ばす
こんなに濃い緑の中いい空気
筑波山も見えます
雨巻山で大満足の笑顔
白い花が咲いてます
登山道から雨巻山
三登谷山から雨巻山
金精トンネル前から登ります
いきなりの急登が続きます
第二班もつづら折りを登ってきます
シャクナゲの花の出現ににみんなウットリ
第一班、小休止
残雪の出現にビックリ
温泉ヶ岳、山頂集合写真
金精峠へ戻り温泉ヶ岳を振り返る
雨の為、金精山をあきらめ下山
下山途中、湯ノ湖の向うに男体山が見えました
長い登山に供えて準備運動
ひと休みが心地よい
ひたすらに急坂を登り続けます
姥子山の手前で昼食タイム
姥子山山頂 富岳12景の一番目
三つ峠の向こうに富士山が
富士山をバックにイケメンふたり
姥子山にイワカガミが咲いていました
山頂集合写真
大峠に向かって下山します
懸垂下降、岩場から一気に飛び出します
結構な高さがあります
女性も元気に下降します
マッシャーの効き具合を確認します
見上げると結構な岩場
ホールドを探りながら果敢に挑戦
3点支持で難所に挑む
力みのない懸垂下降
ルートを見極める
簡易担架を使っての負傷者の搬送訓練です
半納登山口で準備運動
整備された登山道を行きます
城峰神社への入り口
両神山が良く見えました
城峰神社の歴史についてSLが熱く語ります
将門の隠れ岩より見下ろします
天狗岩登頂
ヤマツツジの咲く城峰山山頂
展望台にて、7月に行く御荷鉾山をバックに
山頂集合写真