(17)朝柏を出発し、午後に仙水小屋に着きました
なんと夕食は全員外のテーブルで食べます
(18)仙水峠で、ちょうど日の出をむかえました
白いザレ場を黙々と登ります
もうすぐ山頂です
甲斐駒ケ岳、山頂集合写真
摩利支天を占領しました
地蔵のオベリスク、その向こうに富士山
(19)仙丈岳、2合目にて
小仙丈に着きました
元気に登り続けます
仙丈岳、集合写真
仙丈小屋へ向かい下山します
大きな仙丈岳のカール
ほっかむり娘5人
(17)朝柏を出発し、午後に仙水小屋に着きました
なんと夕食は全員外のテーブルで食べます
(18)仙水峠で、ちょうど日の出をむかえました
白いザレ場を黙々と登ります
もうすぐ山頂です
甲斐駒ケ岳、山頂集合写真
摩利支天を占領しました
地蔵のオベリスク、その向こうに富士山
(19)仙丈岳、2合目にて
小仙丈に着きました
元気に登り続けます
仙丈岳、集合写真
仙丈小屋へ向かい下山します
大きな仙丈岳のカール
ほっかむり娘5人
(10)ケーブルの頂上駅でミナモと会いました
(11)朝3:30発、独標に4:50着
腕と足、4本全部使います
垂直の岩場を降ります
間ノ岳山頂にて
ザレ場を登ります
天狗岳山頂に着きました
岩場を降ります
次のコルを目指します
遂にジャンダルムが姿を見せました
憧れのジャンダルムの頂上にて
コブ尾根の頭に向かう長い登り
奥穂高山頂にて
(12)穂高岳山荘を出発します
達成の喜びの乾杯
ゴンドラの頂上駅で準備体操
バラキ湖がハート型?に見えます
もうすぐ頂上です
四阿山、集合写真
浅間山が綺麗に見えます
ウスユキソウ
下山の開始です
根子岳が見えました
マツムシソウが綺麗です
菅平牧場の登山口へ降りてきました
(27)小蓮華山に向かう登りです
チシマギキョウが綺麗に咲いてました
白馬山頂にて
白馬山頂のレストランで乾杯
(29)台風で白馬山頂宿舎の屋根が飛んでいました
(30)妙高の横から朝日が昇ります
白馬鑓ヶ岳に向かう登りを行きます
雲海の向こうに八ヶ岳と富士山が見えます
白馬鑓ヶ岳に到着しました
天狗山荘は売店とテン場のみ営業
天狗の大下りの長い鎖場を降ります
不帰の件嶮の核心部を通過中①
不帰の件嶮の核心部を通過中②
唐松岳の頂上に着きました
(31)唐松頂上山荘を後に下山します
(26)北又小屋から1500mを登ります
遂に、雪渓の向こうに朝日小屋が見えました
(27)朝、雪倉、白馬に向かいますが、引き返しました。
行きたかった、雪倉と白馬岳
朝日小屋から日本海に沈む夕日を眺めます
(28)朝日岳に向かいます
朝日岳山頂にて
綺麗なマツムシソウ、いたるところでお花が綺麗でした
蓮華温泉でビールで乾杯
蓮華温泉ロッジ、スイカが美味しかった
涼しい風が渡る白駒池
お昼のソーメン、野菜はすべて自家製
楽しい食事タイム
これは晩御飯のすき焼き風鍋
コケがすばらしい八ヶ岳の森です
ニュウからの天狗岳
ニュウの山頂
山頂集合写真
北アルプスの槍ヶ岳、穂高がクッキリ
明るい白駒湿原を通りキャンプ地へ帰ります
(17)さわら島、ここから大倉尾根を1400m登ります
赤石小屋から夕焼けの聖岳を望む
(18)更に、お花畑カールを登ること600m
赤石岳、この雄大な山の頂は、絶景大展望でした
赤石避難小屋で、第三の目的を達成しました
(19)プラスマイナス1500mの難コースに向かいます
聖岳、遠くて暑い頂上でした
(20)おでん旨し、さらば聖平小屋
シャツ尽きて、着てしまいました
聖沢吊橋・・・おしまい
(14)これから室堂を出発します。快晴で雄山もクッキリです
みくりが池にはまだ雪が残っています
剣沢小屋で剱岳をバックに
剣山荘につきました、ビールで乾杯です。ウマ~イ
(15)前剱岳で朝食をとりました
女性陣は全員元気です
壁を伝い、進みます。
カニの縦バイ、渋滞中です
カニの縦バイをよじ登ります
更に上に進みます
遂に剱岳登頂成功です
下山はカニの横バイ、ナイスバランス
平蔵の頭をよじ登ります、ここも危険
前剣でもう一度剱岳をバックに
雪渓を越えて内蔵助山荘へ向かいます
(16)日の出とともに内蔵助山荘を出発です
真砂岳山頂より白馬~鹿島槍を望む
大汝山、山頂にて
雄山神社をバックに
槍、穂高方面をバックに、登山は終了です
あの岩山に上ります
注意書きのオンパレード
いきなり急登が続きます
最後の登り
下を見ると登って降りての連続
B班も登ってきました
山頂、集合写真
下山開始です
A班が向かいの峰に着きました
岩櫃城、本丸跡に着きました
一石神社で準備運動
あの岩山の上へ登ります
いきなりの急登で始まります
一石山
せみの抜け殻、周りは大合唱です
折れたミズナラの大木
人形山
金袋山
山頂集合写真
下山の開始です